prairiestreetの日記

やりたいことやります

-人生初- ベトナム、ホーチミン

30年来の友達と年初に旅行しようという話になって、ベトナムホーチミンというところに来ている。

 

詳細は書くつもりもないが、備忘録的にでも。

 

・とにかくすごい熱気

昼間30度を超え、今は乾季と雨季の間らしく最も暑いそうだ。暑さが苦手なのになんでこの時期に来てしまったのか…

そして行き交う人たちの熱気だ。おびただしいほどのバイクが通りを埋め尽くし、割り込みどころか逆走、横断、歩道走行などやりたい放題。

人々はとにかく、今を生きている。生きることが楽しくて仕方がない。目の前にあるものに全て飛びつく勢いがある。

 

 

・ご飯がおいしい

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生春巻美味しいし、お好み焼き?や豚肉の炒め物も。

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中国系列らしきところの山羊の焼肉〜鍋。

美味しかったけど2人では食べきれない…

 

・人々が大きくないというとこか。175cmの自分より大きな人間にめったに会わない。

 

・空港でSIMカードを買って登録してもらったら、何不自由なくスマホが使える。

そのおかげで、Googleマップを最大限活用してる。もう地図がなくてもかまわないというすごい時代になったと痛感する。コミュニケーションもGoogle翻訳でいける。これはもう、本当にすごいとしか言いようがない。

なでしこジャパンのW杯出場とか、仕事のつまらん連絡とかも日本にいるのと変わらずリアルタイムでわかる。

 

ただ正直、その勢いに飲まれてグッタリしてるのも事実。

頭痛、咳、腹痛と、おそらく暑さにやられてグッタリしてる。

アジア特有の街の匂いも熱気も大好きだけど…ちょっぴりトゥーマッチな感じがする。

 

なんてことはない、歳とともに自分の容量が小さくなったことを痛感した。悔しいけど。

 

今日で折り返し。まだまだ時間はある。

自分と見つめ合っている時間は…ないなこりゃ。

サッカー日本代表に思うこと

ここ最近の日本代表チームは男子も女子も結果がよろしくない。

監督が叩かれている点も似ている。

 

女子サッカーはいろいろ言われているけど、個人的には2012年にU-20W杯で3位に入ったメンバーで、田中美南以外伸び悩んでいることが問題だと思う。もう一つ下の世代が中心になるには…なんというか自分たちが引っ張るって自覚が見えてこない。

まぁ来月頭にワールドカップの最終予選に川澄を呼んだから楽しみにしている。正直、五輪に続いて今回も出場権取れないというのもなくはないと思うけども。

 

さて、男子。

マリに1-1、ウクライナに1-2。まぁそうだよねってくらい。

個人的にハリルホジッチでいけばいいと思う。あのオーストラリア戦の見事さを考えると本番にはきっちりやってくれるだろうと思う。日本のサッカーとはこうだってのは数年後に名波が監督になってから決めればいい(あぁオシム…変わっていくさまを見るのが楽しかったのに)。

 おそらくハリルの中ではこうだろう。

FW原口、大迫、久保

MF山口、長谷部、◯◯

DF長友、吉田、◯◯、酒井宏

GK川島

この二試合でDFは槙野で決まりかな。残るところに柴崎、中島、清武、香川、井手口、今野あたりか。

 

杉本や小林見てて不憫なのはハリルのワントップに全く当てはまらないところだ。おそらく、セレッソフロンターレがマリ、ウクライナとやったらもう少し二人ともやると思う。小林は裏への抜け出し、杉本は見た目に隠れがちだけど足元のテクニックが強いんだから、ポストプレーをするならここは大迫、本田であとは…川又かなぁ。

 

ウイングもフィジカル、スピード、テクニックの順なら宇佐美や乾は厳しいか。ジョーカーは得点を狙うのがはっきり見て取れる中島で決まりだろう。一昔前みたく左で作って右で決めるなら岡崎も今いるメンバーよりは可能性がある。武藤はなんで呼ばれもしないの?

 

中盤で井手口が望み薄なのは痛い。海外というのは行ってみないとわからないものだがこれは残念だ。去年の柴崎みたいな復活も難しい。長谷部もボランチでは厳しいのか?というくらいのところまで来ている可能性がある。3人のタイプ、バランスも、形さえ見えてこない。井手口のいない今、個人的にはここが一番の弱点と考える。この二試合が今の長谷部なら三竿に変えるくらいでもいいと思う。(三竿はいいよ。伊達に小笠原からポジション奪ってない。キャプテンシーを超えるものをもってるってことでしょ)

 

ディフェンスはサイドにバックアップがいないという現状は厳しい。マルセイユ行ったあとの酒井宏樹は強くなったが、サイドバックはその後が続かない。柏、清水、FC東京に人材はいるけどもう少し時間が必要か。未だに内田の名前が最初にでるようではダメだ。

センターバックは吉田が軽い対応やつまらんファウルイエローのイメージがまだ抜けないから不安。90分安定しない。ファルカオレヴァンドフスキ、マネに対抗できるんかいな。

キーパーは川島でいいよ。一枠を争うのに8年近くも言葉のハンデを抱えながら勝負して最後は勝ち取ってるんだから。経験がものをいうし、中村は柏でアジア取る以上のことをやらないと川島の域には達しないと思う。資質としては文句なしだけど、先日のセレッソ戦でソウザに決められたあのシュートが今後世界の主流になるかと思うとタイプ的に損をする可能性もあるのが怖い。

 

あとデュエルってよくいうけど、それならJリーグ勢はダメだよ。鈴木大輔小林祐希のほうがいいって話になるでしょ。フィジカル勝負できるのは家長だけじゃないの。

この二試合のディフェンス、海外組でも1対1じゃ振り回されてるんだから結局日本人が得意な「連動して複数で囲んで奪う」を突き詰める方向でいいと思うけどなぁ。2010年の岡田が言った「ハエがたかる」感じ。

 

書いていてものすごくネガティブな感じはするけど、最初にも書いたとおり、ハリルホジッチは最後には帳尻合わせてくると願って、5月の終わりからの代表、期待します。

女子もせめてワールドカップ出場はしてほしい。

 

 

週末はまたJリーグ再開。今年は見どころたくさんあるから楽しみだなぁ。

悩んだ時こそ外に出て、人の優しさにふれよう

水曜日、つまらんクレームくらってブチ切れた。

やられたからやり返した、ってだけなのにクレームになって、なんか勝ち逃げされた気分になって怒り収まらず。

 

木、金と休みで雨だし家から出ず三國無双8ずっとやってたけど、怒りが収まらない。普段は一晩寝たら忘れるのに。

 

 

今日土曜日、現場仕事してる時にすぐそばで出張セール?みたいなのやってた。川越の大福屋さん。美味しそうだったから帰るときに買ったら…売り子のおばちゃんが買うときに「お疲れ様、わざわざありがとうね」って少しオマケしてくれた。

 

ここ三日間の荒みきっていた心が洗われたような気分になった。

ほんとにありがとう、おばちゃん。

ひとりの男が救われました。

-人生初- 試写会に行ってきた

会社の同期からLINEが来た。

「映画のチケットあるので行きませんか?」

4枚あるというので同期と奥様と行ってきた。奥様の母親は急遽予定がつかなくなったらしい。

 

さて、見てきたのは。

「去年の冬、きみと別れ」

wwws.warnerbros.co.jp

 

山本美月かぁ、桐島以来だなぁ、あの役ほんと良かったからこれもたぶんいいんだろうなぁ。

おっ、主題歌m-floでしかもLISAが戻ったの?

 

これしか知らなかった。

 

めちゃくちゃ良かった。

家では味わえないだろうと思うと、これを機にまた映画館通いしよっかな、ってくらい、それくらい良かった。

 

限りなく何も知らない状態で見に行くのがいい。予告編も見なくていい。

 

同期と奥様、ありがとう。

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 山本美月の出てる映画。

封印したい己の黒歴史を掘り返されるような、感情を揺さぶられ続ける映画。 

2018 Jリーグ予想

気づけばもう明日からJ1リーグが開幕してしまう。

最近は三國無双8のみの生活なので危うく毎年している予想が間に合わないところだった。

ってか、なんで今年は金曜日開幕なの。

 

天皇杯決勝を埼玉スタジアムに行ったせいか、もう開幕するの?って感じ。

見てる方がこう感じるってことは選手たちは大変だろうなと思った。

 

まずは去年の見直しから。

1位 浦和レッズ     →7位

2位 鹿島アントラーズ  →2位

3位 横浜Fマリノス    →5位

4位 ガンバ大阪     →10位

5位 セレッソ大阪    →3位

 

うーん、去年の記事見たけど、優勝した川崎には触れてもいない(苦笑)。

ジュビロが大苦戦というのも外したし(6位)、俊輔と名波と俊輔のイメージに誰もついてこれないと思いきや…やべっちFC見てる限り川又様様なのかな。

 

でも柏、神戸、FC東京はだいたい当てたね。

 

さて、今年の予想は…

1位 セレッソ大阪

2位 川崎フロンターレ

3位 鹿島アントラーズ

4位 浦和レッズ

5位 柏レイソル

 

これでどうだ。手堅すぎてつまんない予想みたいだ。

毎年ACLを勝ち上がるチームを見誤り惑わされる。ワールドカップもあるし。

今年はセレッソと鹿島が決勝トーナメントかな。川崎は2戦目にして憲剛をベンチ入りもさせないなんてACL取る気ないしね。柏は…対戦相手がちときついかな。ACLでは応援してるけど。

 

優勝するセレッソは総合力が高いな、と。ルヴァン、天皇杯と去年2つ取ってさぁ今年はリーグだ、という意気込みもある。なにより、清武がいなくても水沼が出てきた去年のように控えの層も厚い。ACL勝ち上がっても、リーグをあきらめるようなことにはならないだろう。

2位の川崎はACL早期敗退とワールドカップも誰も呼ばれないから。んでACL勝っていく鹿島がリーグで疲れを隠しきれず3位。ヴェルディからの安西に鈴木、安部、三竿に金森と若手の期待もふくらむ。

4位浦和はACLなければ、最低でもこれくらいは来るでしょ。戦力と日程考えれば毎試合ベストメンバー組めそうだしリーグとルヴァンの二冠もありえるんだけど、いかんせん謎の失速が毎年どこかで出るからなぁ。

5位柏…個人的にはGK中村が好きだから年間20失点で乗り切るくらいいけそうな気もするけど、そうでもないからサッカーはおもしろい。アントラーズとかいけばマジで年間失点17以下に抑えられそう。大宮から江坂と瀬川同時取りは反則だよ(苦笑)。

 

んで、ダークホースが横浜Fマリノスです。

今年は厳しく、正直降格争いをすることになると思う。「監督が変わるから選手は入れ替えない」という方針らしいけど、ボールを支配するサッカーに今のメンバーがフィットするとは思えない。モンバエルツ〜ポステコグルーと、昨今のJリーグの監督の循環人事に乗らないところは、マジで、ものすごく大切なことだと思う。だけど、正直今年は産みの苦しみを痛感することになると思う。そこで「方向性は間違っていない」とポステコグルーを何位でも続投させる度量があれば…マリノスは3年以内に優勝争いの常連チームになる。

とその反面、俊輔、学に続き中澤が今年で終わりというのもあり、そろそろタイトル取ってくれるんじゃないかなと期待もしている。観戦した天皇杯決勝も、モンバエルツ終戦を優勝で終われないあたりがまだまだだな、と思ったが今年は中澤のためにもやってほしい。ちなみに、今年伊藤翔が大爆発してくれそうな気がしてる。去年の終わりから本当調子がよさそう。

(以下、妄想)

そして来年以降はその優勝経験を元に、一気に若返りを図るチームにあって金井や喜田が中心になって引き継いでいけばいい。学が出戻りしてもいい。今年の高卒ルーキーたちはいつになく豪華な気がする。棚橋もさっさとJ1デビューだ。そしてそれを見た俊輔が監督として帰ってくるその日を楽しみにしてる。

 

もうひとつ、ダークホースというか、台風の目としてFC東京をあげます。嫌いだけど。

長谷川監督がまず守備から入り攻撃を組み立てるなら、それが可能なメンツは揃っていると思う。特に中盤の、高萩が軸になるんだろうけど、梶山、橋本、米本、平川(と田邉もここなのかな)と新旧世代とも軸がしっかりしている。キャプテンがチャン・ヒョンスってのも妥協しないのを感じる。去年は大久保が身をもってチーム(上層部)のクソさ加減を白日のもとにさらしただけに、今年は意地を見せてくるんじゃないかと思う。

ちなみに個人的な願望は降格です。もう二度と見たくもない、それくらい嫌いなチームです。久保と平川は早く海外にいってね。室屋と小川も。中島翔哉見てればわかるでしょ。長友、武藤といい、このチームにはさっさと見切りをつければいい。若手潰しのプロなチームなんだから。梶山と米本は今頃日本を代表するボランチになってるはずだったのに。大体五輪世代の10番や主力を何人潰すんだよ。敬真、得るものないだろうから1年で帰ってきてね。

とまあサッカー選手の未来を奪うFC東京というチーム批判はこのへんにしておきます。

 

グランパス、ぜひとも旋風を巻き起こしてね。現地観戦する日を楽しみにしています。

三浦淳宏が本気を出す今年は意外とヴィッセルいいんじゃないかな。本気でポドルスキーをチームの中心にしてチーム作る気がするし。三田をよく取ったと思うし。らしくない。

 

今年も楽しみだな、Jリーグ

うつヌケ

Amazonほしい物リストって、みんなどれくらいあるんだろう。

俺は常に100個前後ある。

そのほとんどが、本。

 

Kindleなら◯◯円安くなった、とかはあるけど、書籍は基本的に値段は変わらない。

そうなんだけど、昔に遡ってリストを見ていても、購入するのはやっぱり本が多い。

(ちなみに一番古いものは松任谷由実キリンジ畠山美由紀(ハナレグミ)の「真冬物語」のCD。定価で販売されずいつも中古で数千円してるシングル)

 

 

今日はそんな中買った本。

Kindleだと406円だった。これが今日だけなのか期間的なものなのか知らない。

ただ、リストに入れてた本がたまたま安くなっていて、たまたま読んでみたいと思ったから購入した。(普段は安くなってもそれが理由で購入はしない)

 

 

うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち

うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち

 

うつ病を患った作者がどうやってうつのトンネルを抜け出したか。

また、同じ境遇の人に取材をしてどうやって抜け出したのか。

表紙のとおり、やさしいタッチでのマンガ本。 しかもオールカラー。

 

発売当初から存在は知っていたけど、なんとなく買わずにいた本。

うつと判断された自分を振り返りたくなかった気持ちもある。

 

だけど、(実は今日も)たまに来る「うつリターン」。

うつは心の病。それは何度も聞いて、何度聞いてもしっくりこなかった。

うつは心のガン。風邪みたいに無理してなんとかなるものじゃなく、絶対療養。

 

なぜうつになるのか。

→自分を嫌いになるから。

例:「私さえこの場から消えればいいんだ」を、他人に対して「あなたさえこの場から消えればいいんだ」と言った瞬間に人間関係が破綻する。他人を傷つけるのはダメで自分はOK、なんてありえない。

 

こんな感じで、いくつかの取材が最後にまとめられる形で本は終わる。

読みやすい。人によってさまざま、という先入観を持ってしまうテーマだけに大きくでもまとめられるのはありがたい。

 

 

 

本当は家でやらなきゃいけない仕事あったけど嫌だから無双やろう、と思っていたのに無双すらやらずにとりあえず軽く昼寝してAmazonを見ていたら…

即購入、即読了、そして即ブログ書く、そんな流れ。

夜勤明けで、帰ってきてからもまさか今日このマンガを読んでいるとは思いもしなかった。

 

少し、気が楽になった。

そして、未来の「うつリターン」の対策を考えるという意味で未来が少し明るくなった。

そんな読後感。読んでよかった。

EAFF E-1サッカー選手権 なでしこジャパン

今日でなでしこジャパンの3試合が終わった。

宇津木(シアトル・レイン所属)はいたが、基本的には国内なでしこリーグに所属する選手での構成チーム。底上げを図るという意味で男子と変わらないコンセプトだね。

 

結果は、2勝1敗の2位。優勝した北朝鮮は3連覇。

特に北朝鮮戦は終始圧倒された感じだった。点が入る気がしなかった。

 

来年ワールドカップ予選を兼ねたアジアカップがあるけど、その先の予選通過すら怪しい。リオ五輪に続いて今回も予選敗退となったらいよいよ女子サッカーは見向きもされなくなりそう…(自分の子供にはフィギュアや卓球をやらせたい親が増えていきそう)

 

中国戦は見ていないけど。

自分がなんとかしてやる、って選手がいなかった。
相変わらずまとまってはいるが、チームとしてどんどん小さくなっていってる気がする。

残念だが、監督の力不足が一番大きいのではないか。

なんともいえない中途半端なチームになっている。

岩渕、田中、菅澤と特徴を活かす戦術を組んでほしい。
岩渕が自陣の最終ラインまで相手を追いかけるようじゃダメだ。

 

ベストメンバー組むとしたら、ケガで離脱した長谷川と、あとは呼ばれてない熊谷と横山と山根くらいか。

 

ざっと今年の試合見たけど、熊谷がいるといないで失点数が全く違うね。

soccer.yahoo.co.jp

 

ワールドカップ優勝した時、熊谷を見て「あと10年日本はセンターバックに困らないわ」なんて思ったが、気づけばもうあと3年半。マジでやばいよ、この状況。

U-20で3位に入った時の高木…はいたけど村松や土光はどうしたんだろ。土光は近い将来岩清水みたいになると思ってたんだけどなぁ。

 

なでしこリーグのダイジェストを見ても悪い意味で毎回ヒーローが変わってるしなぁ。昔は大野と荒川しか見なかった気がするのに(笑)。

 

澤の現場復帰と、川澄、大儀見の帰国とかなんないかなぁ。

あとヤネズみたいなインパクトのある外国人助っ人。韓国の10番もいいけどすでに見た目から騒がれているのが不安。

 

もちろん女子サッカー応援します。

少なくとも熊谷に夢を見させてもらっているうちは。

(なでしこリーグにもセンターバックを売りにする選手やチームが出てきてくれたらいいのになぁ)